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次の東京都知事を勝手に”自由”に考えてみる

こんにちは

 

今話題の東京都知事

舛添さんに変わって一体次は誰がなるのでしょうね。

蓮舫さんが『政治と金』と連呼していましたが、

本当に『政治と金』の問題はいつになっても付いて回る問題ですよね。

 

しかし、議会の様子を見ていても、舛添さんを責める様子は見て取れますが、この『政治と金』をクリアにしていく仕組みについて、誰も話題に出さないのは何故なんでしょうか?


私は議会についての知識は全くの無知なので、よくわからないですが、

『この行動が問題だ!』『あの言動には問題がある!』と言ってばかりで、

肝心の『こういう仕組みにすればクリアになる!』など、

具体的な提案は何一つ言ってないですよね?(私が知らないだけ?)

正直見ていて、本当にクリアになる仕組みができてしまうと、

”自分たちの首も絞めるんじゃないのか?”

と疑ってしまいます。

 

結局この問題は”バレる”か”バレない”かの違いだけなんじゃないかと考えてしまいます。

 

目次

 

 

 

次期都知事で挙がっている候補

では、次期都知事の候補は一体誰なんでしょうか?

 

 

まぁ、マスコミの前での否定はあまり当てにはできないですけど、翔くんパパが都知事になるというのも面白いなーと個人的には思います。

そうなると、翔くんはニュース番組降板ですかね?

 橋下さんは最近テレビ出演も少ないですが、もう政治自体に気力が無さそうな感じがしてるのは私だけでしょうか?

 

超自由に次期候補者を考えてみる

まぁ一般的な候補者としては上で書いている名前が挙がっているようですが、

もっと自由な発想でこの人が都知事になったら面白いなーという人を勝手に考えてみました。

 

1.松本人志さん

昔から世間に対しての不満が多く、また、それを自身の番組内では笑いに変えてきたダウンタウン松本人志さん。

最近ではただ不満を笑いにするだけではなく、『ワイドナショー』というワイドショー番組で、社会問題に対して人とは違う角度からの意見を毎回コメントをしています。

”超発想型部門”としての候補です。

 

2.島田紳助さん

現役時代もいろいろと世間を騒がせたり、問題を起こして休業などしていましたが、彼の人を魅了するトーク力、説得力は類い稀な才能でしたね。

黒社会とのつながりの話題で芸能界を引退しているので、都知事などはありえないのかもしれませんが、あくまで超自由な意見ですのでご勘弁を!

世論を動かす、”説得力部門”としての候補です。

 

3.宮根誠司さん

ミヤネ屋というワイドショー番組の司会を務めている宮根誠司さん。

わからない事を素直に”わからない”と言うことで、視聴者側の気持ちに立った進行ぶりが、世間の目線の近さを感じさせてくれます。

世間が何を感じているのかを、いち早く理解してくれそうですよね。

”都民の良き理解者部門”での候補です。

 

 

とまぁ、現実にはありえないであろう人達ですが、

2020年にオリンピックを控えた今、

 

次期の都知事には、

 

”本当に都民のことを考えてくれて”

”類い稀な発想を持っていて”

”世間を説得することができる人”

 

に、なって欲しいと思っています。

 

まぁ、私は都民ではないんですけどね(笑)

 

みなさんは誰がいいと思いますか?